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どっちⅡ〜ゆるふわ情報ブログ〜

美容やダイエット、お金、心理学などの情報をゆるふわにお届けします。

恋愛で幸せになりたいなら、彼氏の選び方も大切ですよ

誰もが幸せになりたいと願いながら恋をする、それが当然であり自然な事ですよね。

好きな人が出来た、最初はその事だけで心がウキウキと沸き立っていたのに、付き合うようになって、いつの間にか泥沼にハマるほど大変な目に合っていた!...なんて事にならないように、女子はこれから紹介するような男性には気をつけましょう。

 

 

 

 

「俺の事好きじゃないの?」という男

 

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貴方が嫌がっているのに身体を求めてきたり、少額とはいえ借金の申し込みをした際に「俺の事、好きじゃないの?」と聞いてくるような男性とは、きれいさっぱり縁を切りましょう。

自分への愛情を天秤にかけるような男は、自分の事が何よりも一番大事であり、貴方への愛情などは二の次だからです。本当にあなたの事が好きな男性ならば、好きな女性が嫌がるようなことを、そもそもしません。

 

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なんでも「冗談だって」という男

 

あっかんべぇ(Loll out)

 

会話をしていて、こちらが不快な思いをしても「冗談だって」で流す男性、これも最悪です。

その言葉で傷ついたり、嫌な思いをした女性に向かって「冗談なのに。そんなに怒る(泣く)とは思わなかった」というのは、想像力の欠如している可能性大。たとえ冗談だったにしても、自分の言葉で彼女が傷ついたのなら、まずは「ごめんね」が先です。「冗談」と言ってしまえる男には謝罪するという考え自体がなく、嘘と冗談の区別もついていません。こんな男と一緒にいても何度も傷つくのはあなただけです。

 

過去の恋愛を感傷的に語る男

 

セピア

 

「どういう女子と付き合ってきたの?」と聞いた時、「嫌いじゃなかったけど別れた」「俺が全部悪かった」などと感傷的に恋愛を語る男性にも要注意です。こういった男性の大半は自分に酔っているだけで、あなたと付き合っていても何かと「俺が悪かったよ」などの言葉で話を終わらせ、問題解決にまで至らないことが往々にしてあります。そしてその問題を何度も繰り返す可能性が高いといえるでしょう。

 

 

最後に

 

人を好きになるという事は色々なパワーが沸いてきて、とても素敵な事です。しかし、相手の事を大切に思うのは当然の事ではありますが、まずは自分を大切にしてあげてください。相手の事を好きだという気持ちから目の前の事にフィルターを掛けないで、自分自身を相手が大切にしてくれているかどうかを見極めましょう。それは物やお金では計れません。まずは自分の事を大切に、それが幸せを掴むための第一歩です。